まさに白銀の世界まっしぐらです。
今朝7時現在の気温はマイナス6℃と、
天気予報によれば、しばらくの間これと同程度の気温と寒さを維持する傾向にあるそうです。
さて、雪でございますが恐らくこの冬一番になりそうです。もちろん今現在も降り続いております。
昨年の話しでございますが、カメムシが大量発生致しました。この事はその年の冬は大雪に見舞われると
昔から言われている前兆とされる噂、言い伝えがあるようですが、当てはまらない年もあるようです。
しかしながら、今回はずばりその定説は適用される年になりそうです。
虚無僧松の親子の出来上がりでござ~い、と大道芸さながらの軽口上が思わず口をついてでて参ります。
さてさて、今後の積雪の状況如何によっては、更に厚着を着こなしそうな気配がございますが、
雪国と呼ばれている地域の方々は、雪かき及び雪中作業の際にはどうかくれぐれもご注意をして下さいませ。
尚、本日ご来館予定のお客様におかれましても、なおさらにくれぐれもご注意をなさった上でお越し下さいませ。
ご来館こころよりお待ち申し上げております。
というわけで、
ふろんと 田中でした
昨晩から朝にかけて極端な冷え込みが予測されましたが、
さいわい、マイナス7~6℃をずっと維持するにとどまるのみで、
それより冷え込む事はなかったようです。
そのかわり、雪がこの作並にもしっかりと存在感を知らしめようとするかの如く降り積もりました。
どのくらい降り続くかにもよりますが、今シーズン一番の積雪になるのでしょうか?
日本海側の方々の苦労を考えたら太平洋側の人間は雪に関しては、
心配に及ぶレベルの積雪はほとんどございません。が、今回はひょっとして ・ ・ ・
いずれにしろ、車をご利用なさる方は、くれぐれも、あまり楽観視せず、心構えを十分に保ちつつ
行動なさって下さいませ。
それでは、今日も一日お仕事にプライベートに頑張って参りましょう。
そして、お疲れになりました際にはご無理をせずに、ご自愛頂き、温泉にでも浸かりに来て下さいませ。
というわけで、
ふろんと 田中でした
今朝がたマイナス7度まで、冷え込みました。天気予報の予想よりは高い気温でしたが、
やはり底冷えする寒さでございます。
その後9:40現在マイナス4℃とだいぶ気温が落ち着いて参りましたが、
その代わりに、7時頃よりちらちらと舞い散る程度だった雪が9時過ぎ頃から本降りの様相を呈して参りました。
実は、先日も30センチほど降ったのですが気温が高い状況下での積雪で、しかも水分を多く含む雪だった為に
あっと言う間に消えてなくなりました。
本日の雪はこの前ほど早くは消えないのではと予測しております。
ご来館予定の皆様でお車を運転なさるお客様は、
降雪が現在進行形ですので、くれぐれもお気を付けてお越し下さいませ。
お子様連れのお客様は、雪遊びを楽しみにして頂いても大丈夫そうです。
ご来館お待ち申し上げております。
というわけで、
ふろんと 田中でした
日差しがまぶしい位です(*^。^*)
2月号のゆのはらだより完成しました(*^。^*)
今月のおままごと膳は鶏釜飯です(*^。^*)
ぜひ皆様のお越しをお待ちいたしております(*^_^*)
フロント 岩崎
天気予報通りであるようでしたら、まず今朝の気温は最低でマイナス5℃で、
昼過ぎから夕方にかけての時間帯を除きずっと雪の予報になっておりますが、
実際には、最低気温はマイナス3℃で思ったほど冷え込まず、雪もいつもと変わらない程度(ちらちら舞い散る程度)
降っている状況で、今は雪は止んでおります。
日差しすらも、見え隠れしている次第でございます。
もっともここは山里、こころ変わりは乙女の如しではございますが・・・
したがって天気予報は半分は当たっていて半分は外れたという事になります。
しかしながら、自然は常時変化もすれば人間が随時、予想を的中出来るほど単純には出来ておりませんので、
十分上出来な天気予報ではなかったかと考えております。
ちなみに、本日東京では大雪だったようです。
少しの雪でも交通網が麻痺してしまう首都圏では大変な事になっているようですが、どうぞ徒歩の方もお車の方も
十分にご注意の上でご出勤なさってくださいませ。
前述のお話しに戻ります
今回参考にさせて頂きました天気予報によれば、昨日の時点で「明日25日は最低気温マイナス10℃」の予想
でしたが、「本日は最低気温マイナス9℃と若干の訂正がございました」。実際にはどのようになるのでしょうか?
いずれにせよ、今シーズン何度目かの寒波が再び到来してしまった事は事実のようですので、
皆様!お身体には十分にご注意下さいまして、更に外出時にはくれぐれも防寒の設え(しつらえ)を
しっかりとなさって下さいませ。
特に東北沿岸部にお住いの方々におかれましては、今ある備えを十分に生かされてこの冬をしっかりと
乗り切って下さいますようにお祈り申し上げております。
というわけで、
ふろんと 田中でした
真冬とはいえ、実に穏やかな朝を迎えております。
気温も朝方でさえも、零度からマイナス1℃程度と寒い感じが肌に伝わってこない位でした。
しかしながら、天気予報では1月24日(火)から最低気温がマイナス6℃を前後するであろうという
予報になっているので、急激な冷え込みが再度訪れる事になるので、
やはりお出かけのご予定のお客様は、少し厚手の防寒具をご用意されていた方が無難と考えられます。
ところで、
本日湯の原ホテルでは健康診断がありました。
前日21:00から健診までの約10時間の間は、
『水、食事、間食、たばこ』一切NGというまるで修行僧のようなひとときを過ごさせて頂きました。(苦笑)
その甲斐あって、只今健康を保つことが叶っており、大変ありがたい事でございます。
と、そのように首尾よくいけばよいのですが、これまた検査結果が出るまでが中々緊張もし、
しびれをきらすところではございます。
社会人の健康は全てこのような地道な検査をつつがなく遂行して下さっている医療従事者の方々に
委ねられているわけでございます。本当にありがとうございます。
というわけで、
ふろんと 田中でした
気温はここ数日の中では大分暖かい日でしたが、
昨晩から30センチ程降り積もったたっぷりと質涼感のある雪がホテルの庭を占拠しております。
生憎、水分を多く含んでいる雪なので、非常に溶けやすく車の移動に支障をきたす事はないようです。
目の前の国道48号線にも特別な影響もなく、日曜ではございましたが、スムーズに車が流れておりました。
そのような意味も込めて穏やかな一日が過ぎようとしております。
さて、皆様は明日からの通常出勤に向けてこころの準備は出来ましたでしょうか?
今度の週末まで、また頑張りましょうね。
それでは、そのうち小旅行などを企画し、どこぞの温泉地にでも足を延ばし、
また心身ともに癒しに行きたいなどとお考えの方々はまたそれぞれ所属する会社で、一頑張りしてみて下さいませ。
ただ漠然と暮らしている中で、たまに温泉に行く系よりも、目いっぱい疲れ切った上で、たまに温泉に行く系の方が
圧倒的に温泉が気持ちよく感じられますよ。(ちょっと若い皆様の言葉のように無理して崩した言葉にしてみました(笑))
というわけで、
皆様!アスタ マニャーナ!
ふろんと 田中でした
朝8時頃から雪が降り始めております。
ちなみに気温は朝7時の段階ではマイナス2℃と比較的暖かい一日の幕開けとなっております。
実にここ数日、暖かい日差しと昼の気温の上昇と、積雪がなかった事で、
ホテルの敷地にもアスファルトが見え隠れするまでに雪が溶けかけておりましたが、
この雪でまたまたホテルの敷地が一面覆われる事でしょう。
その時はやはり楽しみの雪遊びにいそしんで頂きたいと存じます。
さて、本日暦の上では『 大 寒 』でございますが、先日全国的に訪れた寒波を考えれば、
決して寒くはない日の大寒になりましたが、来週明けからは少し冷え込みが増長し、
また寒波の第二波が訪れるという事でございますので、皆々様も、特に東北地方沿岸部の方々
十分に寒さ対策を施し、万全な態勢で寒さを迎えられた方が宜しいかと心得ております。
その際に、必要とあれば、困った事がおありの方は、
ただちに各自治体の役所窓口をご存分に活かされた方が宜しいかと考える次第でございます。
きっと、力になってくれると存じます。
というわけで、
ふろんと 田中でした
チェックイン時に使っていただいているのは手作り桜のボールペンです
とても人気があり売店にて販売いたしております(#^.^#)
すべて手作りですので、形も一つ一つ違うので自分の手に合うものを
お選びください(*^_^*)
桜のつま楊枝も販売中です(^_^)/
ぜひお手に取ってご覧ください(*^_^*)
フロント 岩崎
本日の作並は、
今朝出勤時外に出た瞬間明らかな冷たい空気を感じた。
手元のサーモメーターを確認すると、
やはりマイナス6℃(午前6時50分現在)とひんやりとした感覚は間違いではありませんでした。
その後日差しが出て来た午前8時過ぎ現在いまだマイナス6℃と気温はまだ変化しておりませんが、
今日一日の幕開けが久しぶりの日差しにより、爽快な気分を感じさせられたのはわたくしだけでしょうか?
ところで、
『お日様』『おてんとうさま』と、昔から太陽に対してはいろいろな人たちが様々な思いを抱いていると思います。
ちなみにおてんとうさまを辞書でひくと、
『お天道さま』と表記し、①太陽を敬い、親しんでいう語②天地をつかさどり、全てを見通す存在とあります。
このように、崇め奉られているかと思えば、
中国の夏王朝時代の『淮南子』という書物の中に
当時の大干ばつを救った弓の達人「ゲイ」という英雄のお話しがあります。
これは、空に太陽が10出現し大干ばつをもたらしたので9つの太陽を矢で射落とし干ばつを救ったというお話しです。
ちなみに9つの太陽の正体はなんと「カラス」だったそうですが ・ ・ ・
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※ ご参考までに、掲載の絵は中国の現代画家ティン・シャオ・クァンの『テンサンズ』という
作品です。
(ティンの作品は女性の母性を表現するものが多いのでこの作品は一般的ではないものです)
なんともはや、太陽は時には必要視され、時には邪魔者扱いされ、気の毒でございます。
そのように、人間の歴史の中で本当に大切で、常に意識せざるを得ない存在だったのでしょう。
それにしても、人類はエゴイストでございますねぇ(苦笑)
というわけで、アスタ マニャーナ
ふろんと 田中でした ![]()







